沿革

1998年 7月 黒木公彦が明治大学在学中に構成作家として文筆業を創業。
以降、FMラジオ局、地上波テレビ局、BS局の番組構成を担当。
2004年 12月 東京都世田谷区代沢に「有限会社十影堂エンターテイメント」を設立。
資本金50万円(特例有限会社)。黒木公彦が取締役社長に就任。
テレビ局、出版社、広告代理店から文筆業及び、テレビ番組の制作、
ラジオ番組の制作、書籍・雑誌の制作請負を始める。
2006年 10月 250万円を増資し、資本金300万円となる。
2008年 12月 CS放送「アクトオンTV」にて制作した番組が
Act On Award2008(アクトオンTV主催)にてグランプリを授賞。
2009年 7月 東京都世田谷区代沢(本社から1分)にナレーション収録室を設置。
8月 出版社記号を取得(出版社屋号は「十影堂パブリッシング」)
CS放送「アクトオンTV」にて制作した番組が
Act On Award2009(アクトオンTV主催)にて準グランプリを授賞。
2010年 10月 DVDセル流通会社3社と契約。DVDセルの流通網を確立し、
全国の家電量販店やDVD販売店にてDVDソフトの発売が可能となる。
11月 自社企画制作初となる「本格3D鉄道紀行」を発売。
(以降、定期的にDVD・Blu-rayソフトをセルにてリリース。)
12月 「本格3D鉄道紀行」がPanasonic 3D VIERAのデモ映像に採用。
2011年 5月 自社企画制作初となる書籍「関東から車で2時間圏内の名水・湧水ガイド158」
を出版・発売。
6月 地方・小出版流通センター、及び都内書店と契約し書籍販売網を確立。
7月 「関東から車で2時間圏内の名水・湧水ガイド158」が 日本図書館協会選定図書となる。
2013年 7月 大手レンタルDVD卸及び、大手レンタル店と契約。
DVDレンタルの全国流通網を確立し、TSUTAYA・GEO及び
全国のレンタル店へのレンタル発売が可能となる。
(以降、月に3~4本のペースで定期的にDVDソフトをセルだけでなく
レンタルとしてもリリース)
8月 200万円を増資し、資本金500万円となる。
黒木公彦が代表取締役社長に就任。大江智宏が取締役に就任。
9月 全国レンタル店への流通代行業を始める。
(以降、複数のビデオメーカーから映像ソフトを仕入れ
レンタル・セルで販売)
2014年 6月アプリ「80′s 懐コマ0時00分!!」リリース。
以後定期的にアプリのリリース開始。
11月 自社企画制作初となる映画「ゆがみ。 呪われた閉鎖空間」を公開。
2015年 1月「ぞくり。怪談夜話~七人の呪われた少女たち~」劇場公開。
十影堂エンターテイメントへのお問い合わせは03-5481-6688、もしくはお問い合せフォームで受付けております。